ブログ
稽古メモや身体操作のノートをゆるくまとめていく場所です。
世界の見え方が変わった話
A→Bではなく、A↔Bなのではないか
位相というものについて
AIとの対話から、位相を身体の感覚へと落としていく
神経学で科学的に説明すると
関係性に入るとは何が起きているのか
どのイメージが再現性を高めるのか
パフォーマンスの高い状態を呼び起こすには
300y飛ぶようになった理由を言語化してみる
最近、急に飛ぶようになった理由
神経学などでも考える
状態操作から場基準の予測まで。身体・神経・関係性の三層で整理する探究の現在地。
ここまでの整理
これまでの探究の構造整理
現象は1つ、条件は複数
言葉の不完全さと”どこを”観ているか
なるべくドライに考える
武道探究者とトレーナーとして
OSA初段認定
教えるためのテスト
無限に広げると、すべてが含まれる
「無」「空」「無拍子」を身体感覚から考える
スポーツにおいて「勝つ」とは何かを考え直す
当たり前のことを考えてみる
目で崩す稽古
構造を考えて実践してみる
勝つ前に勝てそう
勝つ前に勝っているという言葉を探る
ゴルフスイング稽古
考えながらスイング
4次元的身体のつづき
AIとの対話が面白かったので
4次元的身体(思考実験)
視点を変えて考えてみる
後天的天才の構造:第4部
世界が問題になる前に
後天的天才の構造:第3部
後天的天才とは
後天的天才の構造:第2部
理解しているのにできないとは
後天的天才の構造:第1部
人間というズレやすい生物とにゃんこ先生
認識→動作という回路
動物的モードで起きたこと
ピッチングにおける最高速の出し方研究
ピッチングにおける最高速が生まれる条件を探る
崩れる動きは速い。しかし生まれた疑問
反射的な力はどう見るべきか
タオル遊びで気づいたヒント
ピッチングとバッティングに共通する重さの扱い
AIとピッチング対談
研究ログ
先の先と、背後避け
ゼロから始まる遊び稽古について
「理想の身体操作」は存在するのか
ベンチプレスから見えてきた、人間という系の振る舞い
ドライバーの振り方(自分の感覚)
ゴルフスイングが安定しない人へ-下手くそ側から見えたこと
抜刀における最短距離
構造を考える
感謝の力(物理)
技術としての「ありがとう」
筋トレは必要か
スクワット動作から考える、武術信仰と科学信仰、そして筋トレは必要か否かという問い
等速で在るということ
前回の続きみたいなもの
最速に対する一つの答え
エネルギー保存の疑問から、等速という答えにたどり着くまで
透明な身体と全体性の考察
視覚、聴覚、身体感覚などをニュートラルに通す状態
動けない腰痛になったときの話
怪我の功名もあったけど
デッドリフト
デッドリフトでの気づき
また最速の研究
思考の更新。最速の整理
自分の意思で、自分のタイミングで動けることはほとんどない
せーの、で動く癖は動きを悪くする
身体を透明化させる
発想による身体感覚の向上
逆末端という発想
研究記録
纏い
技術と発想の整理
重さに収束する物理を利用する
ゴルフのスイング
寸勁の稽古
寸勁の稽古メモ
最速の動きとは何か
武術的な最速の話
トレーニングの基本を身体の使い方として見る
支点を体外に持ちたい
重心移動、中心移動
力を使わない動きの遊び稽古
研究室の立ち上げ
整理したり残したりする場所